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陽射しがまぶしい

おはようございます(^^)

今朝も快晴です(*^^*)

睡眠不足の僕には、陽射しが眩しすぎます(^-^;

週末までもう少し!頑張ろうね(^^)/

作品紹介1   五味嘉信

MIXYを始めて9年が経ちます。SNSは当時も今もMIXYのみで、長文のエッセイは実名、或いは、五味カシンの名前を入れて掲載していますが、他社のブログサイトに転載されていることがすぐにわかり、

大変残念に思っています。運営サイト側に申し出をし、規約違反に該当するため、対応を検討する旨の返答を頂きました。

こちらの希望する削除まで、早急な対応を願うばかりです。

それにしても、人の作った文章を、そのまま載せている無礼さは一体何なんでしょうか?

他界してしまった父や友人との大切な思い出を綴った作品、新婚旅行の思い出を描いた作品までも、誰かに利用されていると思うと、怒りと情けなさがこみ上げてきます。

作品紹介は、この問題が解消されたら、MIXYを始めた年のことから書きたいと思います。

また、他にも未発表の作品が掲載できずにいるため、正直困っています。

2017年4月19日

スペンサー・ウィギンス featuring パーシー・ウィギンス & ホッジズ・ブラザーズ(Hi Rhythm Section

久々の投稿(^^;;

昨日のスペンサー・ウィギンス

featuring パーシー・ウィギンス & ホッジズ・ブラザーズ(Hi Rhythm Section)堪能しました!(長文&セットリストありです!)

本当に日本のソウルファン待望のライヴでしたね。

会場に着いたら、知ってる顔がたくさん。

レココンなどで顔を合わせていた懐かしい人たちにも会えました。

みんな嬉しくて仕方がない様子。

私が観たのは18日の2nd Stage。

ソウルエクスプレッソのティーチャー、千足さん、そしてFBつながりのソウルファンのAraiさんと4人で参戦。

ビルボード会員の発売開始日、11時から受付開始だったところ、12時に電話したらもう自由席は完売。仕方なく少し高いけどメンバーシートを予約。でもちょうどメンバーが出てくるあたりだったので、かえって良かったなと。

私の席のそばにはトータス松本さんもいましたね。

弟のパーシーが歌うアル・グリーンの「ラヴ&ハピネス」でショーはスタート。曲が終わったら、アル・グリーンオーティス・クレイアン・ピーブルズなどのハイレコードのレコードで名曲の数々を演奏してきたハイリズムから、ベースのリロイ・ホッジズとキーボードのチャールズ・ホッジズという感じでホッジズ・ブラザーズを紹介。

パーシーは日本で歌えることがとても嬉しそうで、とてもハツラツとした歌いっぷりでした。

大好きなBook Of Memoriesが聞けたのは嬉しかった!

そしてエディ・フロイドのNever Found A Girlでビックサプライズが!

ステージの上からパーシーが「ヘイ!ティーチャー!」と隣に座っていたティーチャーを呼ぶではないですか!

ティーチャーも嬉しそうにステージに上がって、しかもほんの少しだったけどマイク渡されて歌いました!見てるこちらまで嬉しくなってしまいました。

ティーチャーがメンフィスにいた頃、ハイリズムの人たちをバックにパーシーとよく交互に歌っていたとのこと。パーシーは何度もステージの上から「ティーチャー!」と言ってましたね。

席の後ろを振り返るといつのまにスペンサーが!

そして何人もに支えられながらステージの上へ。

The Bo-Keysとウィギンス兄弟で録音した「The Dark End Of The Street」を。

何故かカラオケでしたが兄弟2人の声が合わさると、夢心地でした。

スペンサーのハイライトはGeorge Jackson作の「Old Friend」でしたね。全盛期の声は出ていなかったかもしれないけど、深みのある声でこの曲が聞けただけでも来たかいがありました。

後半特に「Im At The Breaking Point」あたりから、スペンサーの声があまり出なくなってきたりという場面がありましたが、最後はパーシーも出てきて兄をかばうように頑張って歌っている様子も良かったですね。

客席の真ん中あたりにいたFave Ravesの青ちゃんをはじめ、しんどくなってきたスペンサーに向かって、みんなで声援を送っているような暖かい空気がありました。

最後はサム・クックの「 Bring It On Home To Me」。サム役をテナーのパーシーが、ルー・ロウルズ役をバリトンのスペンサーがやってくれました。

最後の最後でチャールズ・ホッジズが、ここぞとばかりゴキゲンなソロを聞かせてくれました。そう、チャールズのプレイは、特に教会のオルガンを彷彿とさせる場面が何度もありましたね。リロイは、目だったプレイはせずほんとキッチリとした、そしてグルーヴィーなプレイを聞かせてくれました。

終わってからのサイン会では、スペンサーはvividから出た国内盤のLPに、パーシーは大好きな「Book Of Memories」のシングルに、リロイとチャールズにはハイリズムのLPにサインしてもらうことができて、もう幸せいっぱい。

演奏的にはあれっ?ていうところがなかったわけではないけど、「Uptight Good Woman」のあのしつこい演出など、まさに南部のソウルショー。

以下がセットリスト。1日目のセカンドでは「I Cant Be Satisfied」をやったみたいで、「The Dark End Of The Street」と交換したということのようですね。大好きな1曲だったので、聞けなかったことだけは残念でしたが、大満足でした

Percy Wiggins

01. Love & Happiness

02. Can’t Find Nobody (To Take Your Place)

03. Look What I’ve Done To My Baby

04. It Didn’t Take Much

05. Book Of Memories

06. Never Found A Girl

Spencer & Percy Wiggins

07. The Dark End Of The Street

Spencer Wiggins

08. Lonely Man

09. Uptight Good Woman

10. What Do You Think About My Baby

11. Old Friend

Spencer & Percy Wiggins

12. He’s Too Old

Spencer Wiggins

13. The Kind Of Woman That’s Got No Heart

14. I’m At The Breaking Point

Spencer & Percy Wiggins

15.Double Lovin’

16.Bring It On Home To Me

流星ひとつについて

沢木耕太郎の「流星ひとつ」についてですが、山田詠美さんの作品に出てくる、アニーとカミカゼ

やろうとして失敗してるだけのように感じます。

沢木耕太郎って、どうやっても「男」にはなれない、おポンチなひとだから。W

ニューヨークという舞台がびんぼうくさくなってるし、どうやっても、沢木と彼女じゃねえ。

「昭和枯れすすき」というのがお似合いよ。W

迫り来るその時

父さんの

お見舞いに行ってきました。

なんか

急激に老いた気がした。

父さんは

末期の肝臓ガンで

大腸ガンで

糖尿病で

筋力が低下していて

そして最近

老人性の痴呆症が始まった。

もう

大きい声を出せないし

手は震えるし

今は大腿骨骨折で

入院しているんだけど

リハビリしても

歩けるようにはならないんじゃないかな?

このまま

寝たきりになる気がする。

自宅で寝たきりになられても

僕は仕事でいないし

母さんひとりで面倒はみきれないし

どこかの介護施設に入ってもらうしかないかな。。。

それが現実的な考え方だと思うよ。

人生って何だろう?

僕は残された時間で

何をするべきなんだろう?

やりたい事を

紙に箇条書きにして

出来ることから

次々にやっていかないとな。

そう思いました。

(*´ー`*)

おわーり

ばっくれ!(°Д°)

■入社2日目で“ばっくれ退職した新社会人(22歳)の言い分「初日でこの会社はないなと見切りはつけてた」

(日刊SPA! - 04月19日 09:15)

また天下り会社が儲けそうな予感

全コンビニチェーンで共通のICタグを商品に貼り付けって…

RFIDを135kHzのタグ作って貼り付ける気だろうけど

万引き防止に使ってる8.2MHzを135kHzで反応するようにしたら

他の店で買ったモノまで反応するんですがw

飲みかけのペットボトルまで鳴るわ( ゜Д゜)

RFIDタグ共通なんだから。

もっとも、コンビニ名と店舗コードまで予備で使える16進数を32桁ぐらい

タグにブチこんでくれたらまだいいけど決めるのが大変そうだ

それを瞬間的にレジ側の端末とやりとりして未会計品と判断する

万引き防止装置も作ると、すげぇ儲け話になりそうだなコレ。

135kHzって最近普及してきた無線式カードのリフト券や

車の電子式イモビライザーキーと当たりそうなんだが、大丈夫か?

経産省、コンビニのセルフレジ化を推進 大手5社の全店舗へ2025年までに導入